1999年12月19日
 新設:2000年問題(検索、情報源、記事リスト)

2000年問題をあつかうWeb情報収集に役立つ特集ページをオープンしました。検索、情報源、記事リストからなっています。(2000年問題 OR Y2K)でページ検索すると、数万から数十万の検索結果を得ますので、絞込み検索用に多数の検索式を用意しました。
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情報源は、ニュース、総合情報、ホームページ、コンピュータ情報、生活情報に分けてあります。ご利用ください。
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 1999年12月1日
 アクセス数:ログファイルからの算出ミスを調整

1999年4月末にBekkoameを止めるまではBekkoameのカウンタを使っていました。それ以降はログファイルをベースにアクセス数を算出しています。11月初めにログファイルから各種統計データを求めるプログラムを見直したところ、1桁のずれでindex.htmlをカウントしないというエラーを発見しました。
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5月から10月までの累積20万(現在の約2週間分)について、整合性をとるために12月から修正しました。
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 1999年11月28日
 トップの検索カテゴリを26種類に拡大

トップの検索画面をリニューアルしました。検索を整理したのですが検索場面が拡大していることを実感しました。各検索サイトのオプション検索をカテゴリ別に分けました。また、使いやすくなるようにカテゴリ別を細かくしました。
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メインの検索以外に、特殊なデータ構造を持つ画像、音楽、それにプレゼント、オークション、ショッピングなどを取り入れました。検索ボタン追加でファイル容量が48KBから62KBへ増加しました。不足部分は数日中に補充する予定です。
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 1999年11月4日
 スタートページ:ミニリニューアル

スタートページのレイアウトを巡回検索、新着、リンク集の順に変更しました。新着に検索デスクを推薦するYahooJ、InfoseekJなどを載せ、さらにリンク集は海外を除きニュース面を充実しました。
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 1999年9月19日
 NOT検索の追加:ロボット系巡回検索に利用可

スタート画面の検索オプションにNOT検索を追加しました。これで、AND検索、OR検索、NOT検索、検索式が選択できます。ロボット系はAND検索から検索式までの全部を、ディレクトリ系はAND検索、OR検索が利用できます。日本語フレーズ未処理のEciteJ、InfoseekJ、LycosJに対しては、検索キーごとに" "を追加し検索精度を高めるようにしました。それから、[検索式]ボタンの説明を全面改訂しました。
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 1999年8月15日
 逆引き索引に新メニューを追加

名称を前の逆引き索引へ戻しました。50音順ですが、8以上のリンクがあるキーワードを別ファイル化し、メニューから直接アクセスできるようにし、7以下のものは「その他」にいれました。ファイル数は増加しましたが、これで一覧性が増し探しやすくなります。(8.18) 各キーに対して27種類の検索を追加。
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 1999年8月2日
 逆引きカテゴリの全面改訂とデータ更新

逆引きカテゴリの画面構成とデータを全面改訂しました。今回、新たにデータ収集サイトを増やしました。さらに追加する予定です。50音順は替わらないのですが、今回からキーワードをを外にだして見やすくし、各ディレクトリの構造を分かるようにしました。ディレクトリサイトが成長していることが実感できました。
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 1999年5月6日
 スタート画面の検索・リンク数を1.5倍へアップ

検索デスクのスタートページを大幅に機能アップしました。98年8月にポータル化を把握できるように画面を構成しましたが、今回は大手検索サイト以外の専門検索サイトも取り入れています。ロボット型、ディレクトリ型、最新検索、記事検索、専門検索、URL検索、海外検索の検索ができます。
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さらに、ディレクトリ、新着ランク、ニュース、生活情報、コミュニティ、プロバイダ、ポータルの代表的なリンクを揃えました。ぜひ、ご利用ください。

 1999年4月30日
 リニューアル−−巡回検索、検索調査、検索情報へ

メニューを巡回検索、検索調査、検索情報に再構成し、バックカラーを変更しました。また、フレーズを使った検索ナビを削除しました。フレーズを使ったメタ検索は丁度3年前から始めたのですが、機能をつければつけるほど複雑になりますので中止しました。
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検索サイト別の情報などは再登場の予定です。さらに、新着情報から検索力最新版を分離しました。

 1999年3月29日
 特集:neドメイン移行のオープン

4月1日から一部のor.jpドメインが使用できなくなります。検索サイトへの影響はロボット型で3%、ディレクトリ型で15%です。検索サイトの対応だけでなく、ホームページで外部へのリンクを張っている人はチェックが必要です。ne移行リンク(全リンク、別窓用、開発用、検索用)を作成しましたので、ご利用ください。→特集
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 1999年2月23日
 メニュー変更:トップメニューの変更と追加

細かいページに分割して分かり難くなっていたためと、検索デスク独自のコンテンツを全面に出すためです。スタートページにメニューの説明を追加し、検索力最新版は新着の中に入れました。巡回ソフトによるサーバー負荷を避けるためでもあったのですが、約280ページのコンテンツが半分になりました。
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しかし、混雑する昼間の6時間に20往復して約2600ページDLするところがあり、臨時に約半分を外しています。そして、逆引きカテゴリーのページはミラー化しています。結局、数日前に較べて約4分の1の店開きです。
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 1999年2月16日
 統計:平日・土日別利用状況

99年1月1〜31日のログ分析です。ロボットのログを除き、かつスタートページだけです。全ページのページビューや容量のグラフも同じパターンを示します。このグラフは検索デスクの利用状況を表しますが、ネット全体も大体同じではと思います。ログ分析からいろいろなことが分かりましたので、検索の視点にまとめる予定です。
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 1999年2月14日
 復活:スタートページに検索数選択オプション復活

検索数選択オプションをスタートページに復活しました。オプション検索のページ検索やサイト検索にあるものです。検索数は10,20,100の中から選択でき、最初から20を選択しています。ご利用ください。
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 1999年1月19日
 新規:検索デスクの時間別アクセス統計

98年12月18日から99年1月17日までの1ヶ月間の時間別アクセス統計です。GIFファイルを除きましたので、ページビューにあたります。混んでる時間帯は12時から18時、22時から翌2時までです。この時間帯へのロボットの訪問は避けてください。
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14日に1,403ファイルで34MB、18日に623ファイルで15MB、604ファイルで20MB、と混んでいる昼間に大量に重複してアクセスした人がいます。ソフトのバグを知らずに使ってるわけですから、本人に知らせる方法はないでしょうか?
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 1999年1月4日
 更新:ページ検索:Netplaza、goo、Infoseekなど

Netplazaが復活しました。検索力は15ですが、カタログやリンク集などを検索できます。更新データの1週間以内、1ヶ月以内を検索できるのは、goo、Infoseek、Netplaza、FreshEye、それにサイト系のNTT DIRECTORYです。最新情報を検索するには、探索系の新着情報か上記の検索サイトがおすすめです。
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 1998年12月25日
 スタート頁にRingring、FreshEye、Dragon等追加

新サーバーになり、少々の容量増加も快適にアクセスできるようになったため、スタート頁に1行分追加しました。Ringring、FreshEye、DragonNext、NTT新着、Impess記事、GeoCitiesなどです。
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 1998年12月22日
 「今日のキーワード」に検索数順を追加

98年3月から始めている「今日のキーワード」は日付順のリストだけでした。キーワードを検索数の少ない順に並べ替え、それを検索数の桁数順にリストしたものを追加しました。年月とともにデータは増加しますので、一定の位置にとどまっていませんが、検索数の多い語、少ない語がわかりますので、語に対する「Web語感」が得られるのではと思って作成しました。
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 1998年11月29日
 情報関連ページのリニューアル

メニュー下段の情報関連ページをリニューアルしました。新着、動向、検索力、視点、記事、キー、掲載、履歴の8項目になりました。調査を動向と検索力に分離、記事とキーを新設、リンクの下線をなくしたこと、などが主な改良点です。
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 1998年8月5日
 メタ検索画面からメタポータル画面へ

6日にNHK教育TVのインターネット講座で紹介されますので、画面を更新しました。従来はメタ検索だけでしたが、今回からは各検索サービスのいろいろなサービスを検索、ガイド、ニュース、コミュニティ、ビジネスの5つに分けて表示しました。いわゆるポータル化です。恐らく、日本でも先進の画面構成です。
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それから、フレーム画面の「検索ナビ」の更新を中止しました。フレームを使った方が高機能な検索ができますが、2種類の画面をフォローするだけの時間がないためです。
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 1998年7月25日
 ミニ・リニューアル

バックグラウンドを緑色系から夏らしく水色系へ。主な変更点は、[新着]は日曜日から始まるニュース、今日のキーワード、検索やポータル関連資料、です。日曜日に[ニュース]の方へ、1週間単位にまとめます。また、専門検索をニュース検索、海外ニュース検索、書籍検索に分離しました。まだ、変更してないところは数日中に変更の予定です。
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 1998年6月3日
 追加:巡回検索と専門検索(新規)

スタートページをリニューアルし軽くしました。検索サービス全部をあつかう巡回検索と記事や図書を一画面であつかう専門検索を新たにオープンしました。それとともに検索ナビのナビ部分を左側から右側へ変更しました。
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 1998年4月23日
 リニューアル:スタートページ

スタートページを巡回検索だけのシンプルな構成にした結果、各自のパソコンに保存できるようになりました。検索画面をベッコアメからではなく、ディスクから呼び出せるので即時に検索可能です。なお、従来のオプション検索や検索情報はフレーム版から利用できます。
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 1998年4月14日
 +記号やANDを自動生成し検索操作を統一

AND検索やOR検索は各検索サービスごとにボタンの選択、+記号やANDの付加などが異なっていましたが、新たに各検索サービスごとの検索条件式を自動生成できるようになり、検索しやすくしました。ぜひ、ご利用ください。
入力例 → イタリア料理 レシピ
AND検索 → +イタリア料理 +レシピ
 イタリア料理 AND レシピ
OR検索 → イタリア料理 OR レシピ
フレーズ検索 → "情報検索システム"と""を付加
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 1998年3月20日
 リンク集追加:「News」と「ディレクトリ」

従来のWeb情報をNewsとWeb(工事中)に分離しました。NewsはWeb新着情報、インターネット関連ニュース、全国紙、地方紙などのリンクです。トップだけでなく、カテゴリにもリンクを張りました。ディレクトリは主要なディレクトリサービスのカテゴリとサービスを一覧できるようにしました。スタートページとしてご利用ください。
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 1998年3月20日
 新聞の見出しから選んだ「今日のキーワード」

ホットな話題のキーワードを新聞の見出しから毎日5種類選び、上部右側のキーワード欄にリストします。その際に、InfoNavigatorとgooとの検索数を調べ、その平均をキーの後ろの( )内に示します。キーワードへの感度が得られたらと思います。選択すれば検索もできますので、ご利用ください。
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 1998年3月6日
 新規:分類カテゴリに図書分類の日本十進分類法

現実の知の世界、それは図書館です。突如あらわれたWebの世界の成長はめざましく、何か戸惑いを感じている人も多いと思います。日本の図書館で採用されている「日本十進分類法」の項目だけをキーワード表示しましたのでご利用ください。
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 1998年3月5日
 キーワード選択の拡張と検索サービスの分離

キーワード用の分類カテゴリを新設し、キーワード選択を拡張しました。まだ、カテゴリはありませんがおもしろい仕組みになりそうです。また、検索サービスの選択部分を上部から下部左側へ移動しました。これで並みのデザインになりました。それとスタイルシートを導入し、ナビゲータとエクスプローラ間の文字フォントの大小を統一しました。
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まだ、巡回検索部分までです。ページ検索、サイト検索、海外検索は順次変更します。最後に、オール索引の名前を逆引き索引に変更し、データを更新しました。
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 1998年1月29日
 初登場:検索キーワードを登録・保存できます

検索をハードに使う人にビッグなお知らせです。よく使うキーワードを登録・保存することができるようになりました。必要なキーワードをリストから選択するだけで検索できます。個人や会社の部課で使うキーワードが整理でき、検索しやすくなります。このキーワード保存機能は画期的なものです。設定のマニュアルをよく読んでご利用ください。
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また、先日アップしたフレームですが、少し複雑でしたので、上部のコントロール部分を1ファイルにまとめました。
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 1998年1月4日
 画面新装:フレームを使ったデザインに統一

フレームを使った画面に戻しました。内容は検索情報、索引探索、巡回検索の3部構成です。画面は上下のフレームに分割し、上部は検索デスク内のページを呼び出すためのコントロール部、下部は表示部です。外部のページはすべて別画面に表示します。
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検索に関しては、上部の検索窓にキーワードを1回入力すれば、下部の検索画面を何回変更しても同じキーワードを利用できます。今後、いろいろな検索サービスを追加する予定です。
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 1997年10月28日
 検索オプション付き日本巡回検索の追加

2〜3週間前から開発していた検索オプション付きの巡回検索が完成しました。場所はC日本にあり、C1は厳選版(12)、C2はロボット系(12)、C3は登録系(13)、C4は記事他(10)です。検索オプションが一覧でき、巡回検索もできます。ぜひ、ご利用ください。なお、海外編は近日中に追加の予定です。
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 1997年9月29日
 検索画面を日本編と海外編へ分離

軽くするために海外巡回検索を分離し、記事検索を追加しました。スタイルを処理するブラウザはリンクの下線が表示されず、すっきりしました。原則として青色文字はリンクを示します。
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 1997年7月22日
 画面のリニューアル

トップページが大きくなり拡張しにくくなったため、5つに分割しました。トップは巡回検索だけにして、内容を充実しました。検索サービスも機能アップなどで更新していますので、その修正も行いました。その他は、2.検索技術、3.オール索引、4.分野別索引、5.最新情報などです。
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 1997年6月7日
 新設:3種類のプロ用巡回検索

検索機能などを一覧表で示していましたが、検索機能をつけ加えて、ロボット系、登録系、海外のプロ用巡回検索ページを作成しました。ご利用ください。
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 1997年5月8日
 画面のリニューアル2

連休中に画面のリニュアルを行いました。検索デスクにはなんと約190ページのWebページがあります。そのうちの約100ページ分を書き換えました。残りは5月中に行う予定です。
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 1997年4月6日
 復活:オール索引

2月のリニューアル時からお休みしていましたが、データを更新して復活しました。ご利用ください。
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 1997年3月30日
 オープン:日本の検索力

従来の検索調査に代わって、日本の検索力をレポートします。15種類の検索キーによる検索数の合計を求め、gooを1,000とした相対値です。ロボット系が10種類、登録系が16種類です。なお、検索数に上限のあるTITAN、NetSCOOP、JOYは除きました。第2世代の検索エンジンのgooが突出していることがわかります。
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 1997年3月3日
 小改装

検索調査をベースに巡回検索の順番を変更していますが、今回は逆リンクの多い順にしました。あけてビックリ! 老舗が上位、新設が下位になってしまいました。当然といえば当然ですか?最下行にコメントを表示していましたが、IEのJavaScriptが不具合のためエラーが発生しますので削除しました。探索ページの総合リンクは人気が高い順に検索や探索に関するリンクを精選しました。
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 1997年2月18日
 訂正:登録数のYahoo! Japan のデータ数

日本の登録数では、毎週土曜日時点の公開・未公開のデータ総数を調査し掲載しています。未公開の Yahoo! Japan についても、昨年4月以来、調査して公表してきました。Yahoo!のカテゴリの後ろの( )はサイトの数を示しますが、重複分を含んでいることがわかりました。長い間、Yahoo! のミスに気がつかず、データ数を多めに公表し、皆様に大変ご迷惑をおかけしました。→ 検索の視点。
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 1997年2月9日
 大改装:フレームを中止して1ページに統合

96年5月上旬に巡回検索を始めた時には画面右側に、12月上旬には画面下側にフレームを採用しました。さらに、アクセス時間を少なくするためにファイルを小さくしていました。しかし、初めて訪れる人にはわかり難いようです。そこで、初回読み込み時のバイト数は倍増して36KBになりますが一つにまとめました。
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 1997年1月12日
 更新 B日本検索/1巡回検索と2巡回検索

ソフト&検索、不動産&検索、地図&検索、書籍&検索、特許&検索の5種類のAND検索の検索数合計を求め、その大きい順に並べ替えました。
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 1997年1月11日
 新設 検索関連の新着情報

各サービスの登録新着情報は1日単位に公表されますが、その量が多く、すべてに目を通せなくなくなっています。検索に関するものは1日5〜6種類あり、検索関連の情報としてまとめることにしました。毎日更新の予定です。
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 1997年1月5日
 更新 B日本検索/1巡回検索/★とメニュー

各検索サービスの説明ページを全面改訂(検索、ヒント、ニュース)
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 1996年12月6日
 画面全面リニューアル

メニューの右側表示を下側表示にしました。従来の画面になれている人やすきな人にはごめんなさい(ペコリ)→まだ、改造中です。日本巡回検索と海外巡回検索を2点強化しました。第1点は、「新窓」をチェックすると検索結果は別のウインドウに表示されます。URLを登録する際に使えます。第2点は、検索サービスの検索ヒントを最下行のステータス行に表示します。複雑な検索式を使う場合にご利用ください。
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 1996年10月5日
 検索ボタン:画面の小改装

ジャンプを丸印から名称に変更 一部の機種で丸印が使えないことがわかり、これで正常に戻りました。フレームの戻りボタン(- ,→)の新設 ブラウザのフレーム戻りが不完全なため新設しました。URLを最下行に表示 URLが表示されるとやはり安心できます。検索キー入力の文字数の拡大 一単語の検索から複数語の検索へ対応しました。
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 1996年9月22日
 検索資料に検索力(海外)を追加

検索力については以前から利用していたのですが、検索の視点でとりあげましたので、毎週日曜の更新になりますが、今後は継続して検索力調査をする予定です。調査キーワードを5個追加し15個にしました。
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 1996年9月11日
 海外巡回検索:検索のヒントを追加

海外の検索に関するマニュアルらしきものはなく、早く作らなくては思っていたところに、MI-RA-I Technology社から、Javaを使ったテキストアニメが販売されました。即時に購入し、検索のヒントとそのテキストアニメを作成しました。Thanks。
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 1996年9月2日
 GIFアニメの追加

以前から作りたかったGIFアニメに挑戦しました。6枚の構成です。「Search Desk」、「検索デ」、「スグ」、「検索デスク」、「検索デ〜ス」、「クックック」。意外に簡単で、あれやこれやと半日以上かかりました。
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 1996年8月11日
 オール索引の更新:索引と分類の2種類表示

24の索引サービス。延べ数は3,868と2.5倍へボリュームアップ。
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 1996年7月18日
 画面のリニューアル1

画面のタイトル部分をリニューアルしました。
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 1996年7月4日
 新設:わいわい広場

Web情報の検索に関する話題をわいわいがやがやと話すコーナーをつくりました。みなさまからのご意見やメッセージをお待ちしております。多数お寄せ下さい。
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 1996年5月18日
 新着情報集にWeb関連の新聞を追加

国内8紙、国外11紙を追加。
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 1996年5月18日
 検索統計コーナーの新設

公開・準公開している登録数推移、ホームページの構成など。
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 1996年5月2日
 巡回検索:JavaScriptを使った検索画面

日本の検索とWeb検索で従来は単に検索画面を呼び出していたのを、こちら側で検索キーワードを入力し、それを用いて複数の検索サービスを受けられるようにしました。JavaScriptを使って、キーワードをメモリに置くことにより実現しました。これに関連して新着情報のコーナーを設け、フレームを一新しました。
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 1996年4月14日
 メニュー画面の小改装

リンク関係を見直し、分散していたのを統合
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 1996年4月3日
 オール索引の追加・更新

Yahoo! JAPANを含め4種類追加。計1,472項目へ。
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 1996年3月31日
 オール索引の更新

新画面用に新たにデータを作り直しました。アンカーはキーのところに変更し、→を付けました。
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 1996年3月25日
 フレームを使った新画面に移行

フレームを使用した画面の切り替えに約3週間位かかりました。まだ、オール索引の更新が残っています。その間、多くのものがストップしています。
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 1996年3月18日
 メニュー画面の公開

フレームを使ったニュー画面を公開しました。画面はフレームにより3つの部分に分けました。画面上部には現在の画面位置の表示とジャンプを兼ねたメニュー、右側にアンカー付きの目次、そして左側に情報を表示します。
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多くのWebページの目次は左側にありますが、検索デスクではマウス操作がし易いように右側にしました。使いごこちは如何ですか。
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 1996年3月13日
 新画面の第1段

タイトルを日本語と英語の併記にしました。画面のバックグランドを白色に統一し、上段にオレンジのバックでジャンプ先を表示。このオレンジ部分はフレームを使っています。階層は3層迄で、最初のホームページは解説を増やし、初心者にとっつき易くしています。
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ホームからのジャンプ先は目次になっており、そこから先に実際のデータがあります。今回はオール索引、検索調査、JavaScriptを改装しました。
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 1996年3月3日
 検索サービスへの追加2

検索コーナーにNTT新着情報を93年12月から現在までデータベース化している Wave Search を追加しました。
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 1996年2月25日
 検索サービスへの追加1

検索コーナーに全文のMondou、紹介文のNETPLAZA、そしてドメインのWWWホームサーバーガイドを追加しました。それにともない、配置替を行いました。これからも新しいサービスが続々提供されますが、できるだけ早く対応し、最新情報を提供したいと思います。
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 1996年2月18日
 オール索引:索引の索引を中分類項目まで拡張

17種類の索引サービスの大分類項目をベースに索引を作っていましたが、その内の5種類を中分類項目まで拡張しました。前後のキーが分かるように配慮しました。これで総計1,004になり、情報量は従来の3倍になりました。細かい内容は「使用法」を参照して下さい。
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 1996年2月10日
 リンク関係の見直し

内部へのリンクか外部へのリンクかを内部と外部で示した。さらに、減量するために重複したリンクを見直した。
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 1996年2月6日
 テキスト画面のカラー化

画像のgifファイルを使わなくても可能なフォントカラーを使用。特に、見出しを赤丸で統一した。
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 1996年2月4日
 検索デスクのホームページの再構成

「検索デスク」のホームページを「日本の情報サービス」、「Web情報サービス」、「検索のヒント」の3つのコーナーに分け、見やすくしました。各ページに直接行けるようにリンクを張り、索引の索引は昇格しホームページへ持ってきました。
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 1996年1月25日
 検索デスクの目次

日本の検索サービスは「その他」の項目を除いてほぼ骨格が出来上がりました。検索デスクに目次を追加しました。
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 1996年1月25日
 オール索引:索引の索引

必要なカテゴリーを即座に探し出せるように索引の索引を作成し、日本の検索サービスのメニューに加えました。ご利用下さい。
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 1996年1月25日
 オール索引:索引一覧

16の索引サービスを紹介しましたが、それら大分類項目の一覧を日本の検索サービスのメニューに加えました。ご利用下さい。
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 1996年1月22日
 検索サービス一覧に検索調査を表示

一覧表の中に今週の検索キーワードの項目を設け、検索数の調査結果を表示しました。今週は「検索」と「姫路」で、毎週変更の予定です。
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 1996年1月20日
 日本の検索サービスを再構成

検索、索引・検索、索引、その他に再構成しました。
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 1996年1月18日
 検索サービス一覧

一覧表を表示できるようにしました。
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 1996年1月15日
 日本の検索サービス2

全文検索(4)、紹介文検索(9)、そして総合索引(8)の解説が完成しました。ご利用下さい。メニューの中の「日本」を選択すると全文検索の解説を表示します。紹介文検索や総合索引へは「日本」の中にあるメニューから行けます。今後は、Web検索サービスの解説に取り掛かります。
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 1996年1月7日
 日本の検索サービス1

解説の一部をアップしました。
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