2007年11月6日
 トップページのリニューアル

新しいベータ版を公開してから、多くの方からのご指摘で改良を図かり、オープンにこぎ着けました。5月に7列から6列に変更しましたが、ベータ版は5列に縮小していました。しかし、不便との事で、急遽、6列に変更しました。
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本日のオープンで、ページ間の移動の際の便宜を図るため、15分間、キーワードを保存する機能は、やはり慣れない動作のため、処理を中止しました。トップページ以外のページ間は15分間保持します。
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「開く」「閉じる」の機能により、検索ボタン 119→152、リンク 70→166、へと大幅に増加しました。
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今後、各カテゴリごとのページ(30ページ以上)を作成する予定です。
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 2007年10月31日
 新しいベータ版とカテゴリごとのページ作成

4ヶ月ほど、ベータ版をお使いいただき、ありがとうございました。今回の改定では、行単位のたたみ込みをカテゴリ単位に変更しました。「▼開く」で隠れてる情報を表示し、「▲閉じる」で情報を非表示にします。この方が使いやすく、1週間後に、正式版に採用する予定です。
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カテゴリ名の横にある「→詳細」リンクを復活しました。そして、カテゴリごとのページを作成することにしました。現在、ウェブ検索、カテゴリ、Q&A、辞書、海外検索が利用できます。内容の濃いページですので、作成に時間がかかりそうです。全部で40ページ位を年内に作成する予定です。
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 2007年7月1日
 検索デスクのベータ版について

情報をブラウザに表示する文法のHTMLもXHTMLへと進化しています。スタイルシート(CSS)も単にテキストなどの属性を設定していたものが、レイアウトのデザインに重要な役割をもつようになっています。そして、JavaScriptも静的な使い方から動的なものへと変化しています。
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最近は、DOMスクリプティングが使われるようになってきました。そこで、DOMを使うと検索デスクがとう変化するか、それをテストするページをデータ版としてアップしました。少しずつ、改良し、トップページに昇格させたいと思っています。
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レイアウトのデータはキャッシュに保存するようにしました。また、縦に長くなると検索が不便になるため、表示をON/OFFできる折りたたみ機能を採用しました。これは最新の技術であり、操作方法になれるまで大変ですが、いずれ多くのサイトで採用されるものと思われます。
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 2007年5月27日
 表示の横幅を標準、拡大、任意に設定可

表示の横幅を設定できるようにしました。
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IE -- トップ画面の右上部にある横幅(標準、拡大、任意)で選択。
FireFox,Opera -- メニュー>表示>スタイルシートの標準、拡大、任意から選択。
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標準--文字サイズはmedium(中)、トップページの横幅960ドット、他ページは760ドット、
拡大--文字サイズはlarge(大、中の120%)、トッページの横幅1,160ドット、他ページは960ドット、
任意--文字サイズはmedium(中)、トップページの横幅760から1,200ドット可変、他ページは750から960ドット可変。
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これで文字の拡大に対応しました。なお、IEの場合、設定はトップページだけですが、他ページにも、次回にも引き継ぎます。
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これを実現するために使用したのは、Alternative Style: Working With Alternate Style Sheetsのstyleswitcher.jsです。これからは、いろいろな仕掛けを取り入れようと思っています。
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 2007年5月20日
 レイアウトをボックス型からテーブル型へ

1)一部のユーザーのPCでは表示が乱れます。レイアウトをボックス型から旧来のテーブル型へ変更しました。これで多くの人が使えるようになります。
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2)ブラウザ IE6.0 において、バナー広告の表示が遅れると、ページ表示が不具合になります。これは、検索窓のフォーカス(ブリンク)に起因します。この場合は、「中止」ボタンを押してから、検索してください。
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3)各検索ページでリターンキーを押すと、Googleのウェブ検索を実行します。
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 2007年5月7日
 全検索ページのコンテンツの再構成

今回のリニューアルは大掛かりでした。トップページの減量をはかり、ブログと公共を分離しました。コンテンツの構成は、サイトマップをご参照ください。
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検索フォームは3種類の文字コードがあり、その中のutf-8に関して新しい方法を採用しました。5月1日の深夜にアップしたのですが、1)新規画面のチェックが機能しない、2)MacのSafariでは検索できない、ことがわかりました。6日昼までに全ページを書き直しました。その間、大変ご迷惑をおかけしました。
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多くのサイトがトップページから→詳細へ移動しましたので、面倒ですがワンクリックお願いします。検索、ニュース、ブログ、生活、ネット、マネー、公共の方が充実しています。それらから厳選したのがトップページということになります。
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ユーザーの利用するディスプレイや文字サイズに幅があります。できるだけ多くの人に対応できるよう複数のCSSファイル化に取り組む予定です。
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 2006年12月19日
 トップページのXHTML化とディスプレイの横ドット数

トップページをXHTMLで書き換えました。その際に、大変ご迷惑をおかけしました。検索デスクの従来からある機能と新たに加えた機能とをまとめますと、
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(1) 検索窓のところがブリンクする −− 即時に検索キーを入力できます。
(2) 検索して戻ったときに検索キーが残っている −− 再入力しなくてよい。
(3) 各検索ページ間で検索キーを引き継ぐ −− トップページからも引き継ぐようにしました。
(4) 検索キー入力後にリターンキーを押すと、各検索ページにある最初の検索ボタンの検索をします −− トップページ以外にも拡張しました。
(5)列幅をパーセントから固定幅へ −− OperaやIE6で表示画面が狭い場合に表示が乱れるのを避けれます。
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アクセス解析Urchinのデータから、ディスプレイの横幅は、800ドット(15インチ)以下が1.7%、1,024(17)以下が59.2%、1,280(19)以下が32.8%、1,600(21)以下が5.0%、1,600(24)以上が1.3%、です。家電の液晶テレビのフル画面は1,920ドットですから、いずれ、ネットテレビに対応するコンテンツが作られるようになります。
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検索デスクの現在のトップページは7列ですが、800ドット対応用の6列、1,280対応用の9列、さらに12列などを準備したいと思っています。
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 2006年10月6日
 内外の投稿型動画共有サイトを紹介するページの新規オープン ⇒動画共有

YouTubeに代表される投稿型の動画共有サイトをリストアップしました。誕生して2年もたちませんが、海外の有名サイトは20位あります。日本はこの数ヶ月にオープンしたところが多く、まだ数サイトしかなく、まとめるのに苦労しました。
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動画を利用する際に、無料のもの、無料ですがPR動画が入るもの、有料なもの、などあります。動画をみるソフトは、FLV(Adobe Flash Player)やWMP(Windows Media Player)などが採用されています。動画の作成は専門家の作成した動画から、会員が投稿した携帯の動画やビデオカメラの動画も収集しています。
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誰でも投稿でき利用できるテキスト系のブログはこの数年でWebコンテンツのジャンルを確保しました。それと同様に、誰でも投稿でき利用できる動画系の動画共有は、今後、一つのジャンルとして発展することが予想されます。
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 2006年5月22日
 XHTMLを使ったコンテンツのリフォーム化

Webページを作成する文法は、この10年間で、HTML 1.0、2.0、3.0、4.0、と進化し、現在は4.01が主流です。ブログはさらに進化したXHTMLで書かれています。そして、Webデザインも変化しています。そこで、検索デスクのコンテンツを、約1ヶ月かけて、XHTMLに書き直しました。
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(1) XHTML 1.0 Transitional。作成したページをエラーチェックにかけ、「このHTMLは 100点です。」になるまで、エラーを修正しました。用いたのはAnother HTML-lint gatewayです。「FILE」と「Shift-JIS」にチェックをいれ、「参照」でファイルを指定し、「チェック」をクリックの繰り返しです。
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(2) シンプルなデザイン。PCの画面は、1,280以上が30%、1,024から1,280までが67%、1,024未満が3%です。Webページは横750まででしたが、960位のが多くなってきました。そこで、コンテンツを左側に横760、ナビゲーションを右側に横200の計960に統一し、コンテンツは横380の2段組を採用しました。印刷時にも利用できます。
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(3) ファイルの統合。コンテンツは約1300ページありましたが、約200ページに統合しました。データ、記事、ヘルプを除く平均ページ容量は約30KBです。
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(4) Web記事。 リンク切れ記事はタイトルのみを表示するようにしました。
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今後は、検索ページのXHTML化、コンテンツのブログ化、の予定です。
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 2006年4月24日
 コンテンツページのレイアウト変更

コラムなどテキスト系のWebページのレイアウトをシンプルなものにしました。主な変更点は、(1)横幅を携帯の2倍の480ドットへ(従来は750ドット)、(2)各ページにGoogleのサイト内検索窓を設置、(3)各カテゴリの目次を見直す、です。プログラムを変更するだけですみますので、楽になりました。
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最近はあまり書かなくなり、各ページもアーカイブ的な存在となってしまいました。ブログを始めるためにMobable Typeを購入し、レンタルサーバにインストールした段階です。ページのデザイン、MySQLのデータベースの構成、などこれからです。コラムなどはブログ形式のページが作成できるようになってから書く予定です。
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 2006年1月5日 更新2006年1月8日
 ナビのカテゴリー追加と「検索21」の追加

しばらくお待たせしました。「ナビ」の内容を現時点の検索ページと同じに変更しました。従って、左端のメニューは、検索、ニュース、生活、ネット、マネーの5つのカテゴリー、各2〜3項目の計14項目から構成しました。
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トップページを新設しました。従来は検索ページでしたが、新たに「検索21」をつくりました。各分野の主要な検索ボタンを集めたものです。全部で21種類で、ウエブ検索(Google、Yahoo!)、サイト検索(Yahoo!)、知識検索(goo)、画像(Google)、辞書(ウィキペディア、アルク)、サイト評価(alexa)、ニュース(Google、Yahoo!)、ブログ(Technorati、Ask.jp)、掲示板(Yahoo!、2ch)、地図(Google)、書籍(amazon)、買物(楽天市場)、オークション(Yahoo!)、製品評価(価格)、ソフト(ベクター)、株価(Yahoo!)、です。
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「ナビ」の一時的な利用はIEブラウザからできなくなったことは前回お知らせしました。その後の進展はありません。しかし、FireFoxからは利用できます。IEの場合、レジストリを書換えることにより「ナビ」を利用できますので、ぜひご利用ください。
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更新(2006.1.8):20種類の「検索ナビ」に1種類増やして「検索21」としました。
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 2005年12月23日
 トップページから「ナビ」が利用できなくなりました

検索デスク・ナビはブラウザ左端のサイドバーで使用します。2通りの使用方法があり、1)レジストリを書換えて常時使用する、2)トップページの「ナビ」をクリックして一時的に使用する、です。
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この第2の方法は2002年10月に偶然見つけたもので、リンクの表示ターゲットを"_search"に設定することで簡単に実現しました。しかし、他で紹介されることもWebページに採用したという例はほとんど見かけません。画面上部のツールバーは普及してますが、最近、Yahoo!やGoogleがサイドバーの提供をを使う動きをみせています。
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ナビで検索すると画面の「戻る」「進む」操作が少なくなります。検索デスクだけでなく、個人的に利用するブックマークや検索調査・評価用のファイルをサイドバーに表示して利用していました。
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ところが、数日前からインターネット・エクスプローラの仕様が変更され、HDD内のファイルが"_search"で設定できなくなり、23日からは外部ファイル(ナビ)の利用も不可能になりました。Windows XPの自動更新を使っているため、5台のパソコンが次々に更新され、利用できなくなりました。
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その原因は分かりません。スパイウェアなどのセキュリティ対策のためだろうと思っています。1)セキュリティの設定を変更する、2)"_search"を他のキーに変更した、3)Mac用IEのサービス停止の影響、4)使用禁止になる、などです。
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年内にナビを更新する予定でしたが、この難題で頭を抱えています。幸い、FireFoxは従来通りの方法が使えますので、これからはFireFoxを使う機会が多くなりそうです。
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 2005年12月20日
 専門検索を5列5カテゴリーへ

専門検索は「検索」、「ニュース」、「生活」の3カテゴリーでしたが、7月に「ネット」、12月に「マネー」を追加し、5列5カテゴリーに再編成しました。その構成は、
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Web検索  ウェブ、サイト、画像、辞書、海外検索の厳選ページです
 ニュース  ニュース、新聞、スポーツ、ブログ、掲示板の厳選ページです
 ネット  ITニュース、PC、ソフト、ブロードバンド、携帯の厳選ページです
 生活  地図、旅行、ショッピング、書籍、エンタメの厳選ページです
 マネー  マネー、金融、企業、政府、データベースの厳選ページです
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ブログ検索は、まだ変化の激しい分野で、時々並び替えをしています。先発組でコンテンツの拡大に対応できないところ、後発組でも着々とランクを上げてるところがあります。
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今年の夏にAJAX技術を使ったスクロール地図がGoogleにより提供されました。現在、ほとんどのサイトで採用され、地図は使いやすくなりました。衛星写真、あるいはローカル情報とミックスして新しい世界が開かれています。
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ブロードバンド環境の普及により、動画や音声などのマルチメディア・コンテンツが提供されるようになってきました。WebTVなどのコンテンツも加速度的に増加しています。この動きをページ作りに反映させたいと思っています。
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 2005年12月6日
 コンテンツ系レイアウトの変更と専門検索の変更

検索デスクのページは検索系とコンテンツ系に分類できます。現在、検索系はナビを含めると23頁、コンテンツ系は1,233頁です。最初の頃は、タグを使って各ページを作っていましたが、最近は自作ソフトで処理しています。
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コンテンツ系は検索力調査など10種類のカテゴリーがあり、その中に計1,233種類のデータファイルを作成しています。それらを1種類のソフトで処理しています。従って、レイアウトの変更はソフトの変更だけで可能になっています。
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今回は各ページにタイトルリスト(目次)を表示するようにしました。それから、時系列ページの前後リンクは「前へ」と「次へ」に統一し、ページの上部と下部に表示しました。
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なお、検索系はトップ、専門検索、そしてナビ検索の3種類のカテゴリーに分かれます。統一したソフトでないですが、一部はソフトで処理しています。さらに厳選サイトを選択する独自の評価システムを使って専門検索のデータファイルを作っています。検索フォームやURLの変更があれば、データを修正し、プログラムを走らせます。
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専門検索の検索、ニュース、ネット、生活にマネーを増やし、5列5カテゴリーにしたデータを作成中で、まもなくアップする予定です。
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 2005年7月26日
 新着情報の追加とテキスト系レイアウトの変更

検索デスクのコンテンツの新着情報をまとめました。対象とするコンテンツは、検索力調査、検索動向、検索の視点、調査データ、更新、掲載、歩みの7種類です。1996年から年度ごとにまとめ、最新版は2005年です。これに伴い、コンテンツ系のレイアウトを統一しました。
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4月にコンテンツを年度ごとに統合し70位にしたのを、以前のように1項目1ファイルとして1,200位に分割しました。今後は、要旨やキーワードを作成する予定です。
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一つのページにはタイトルだけでも3種類あります。一つ目はtitleタグでブラウザの上部に示されます。検索結果のリストのタイトルにも示される重要なタイトルです。2つ目は画面に示されるもので、テキストだけでなくロゴや画像もあり、直接ユーザーに働きかけるものです。
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三つ目は一部のコンテンツに採用されているRSS用のタイトルで、一つ目のタイトルと同じです。RSS自体は検索の観点からすれば有用でないと思います。ニュースやブログで使われているため、それがWeb全体に広がるかどうかはわかりません。
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 2005年6月13日
 携帯フルブラウザ用にテキスト系レイアウト変更

6月始めに、携帯フルブラウザのjigブラウザを年間会員登録し、それとともにNTTドコモのパケホーダイを契約しました。今まで検索デスクのコンテンツは携帯の利用を考えてませんでした。突然でしたが、携帯で利用できるようにテキスト系の全コンテンツのレイアウトを変更しました。CSSを解釈しないため、デザイン的には後戻りした感じがします。
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jigブラウザは10年前に使ったNetscape 1.0に機能面で追いついてませんが、テキストやJPEG画像は表示可能で、膨大な情報にアクセスできます。まだ、JavaScriptを使えないため横断検索を使えないのは残念です。大容量のメモリが使えるようになれば解決しますので、今後は検索関連ページのシフトを手がける予定です。
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 2005年5月18日
 「生活」ページのリニューアルとサイトの評価

レイアウトの変更は4月末までかかってしまいました。5月からは、検索デスクに取り上げているサイトの評価を行っています。本日、「生活」ページを終了しました。以前よりサイトの数は少なくなり、順番も少し替わっています。一部を除き、超厳選したサイトですので、ご利用ください。
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まだ、サイトの評価を試行錯誤している段階で、前回の2004年8月の方法とは異なっています。検索エンジンの評価と同様、データを収集し、定量化し、客観的な結果を求めています。数年前のベストサイトと比べて、サイトの順番の変更や消長がわかります。今後は、「検索」や「ニュース」ページのサイト評価を行う予定です。
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 2005年4月11日
 平日8:00--16:00のバナー広告について

4月1日から、バナー広告を右端に配置しました。それから、平日の8時から16時まで、バナー広告を表示しないようにしました。最初、JavaScriptで時刻を制御していましたが、一部のパソコンで不具合が発生したため、現在は手動で切り替えています。多少の時間のずれはご了承ください。広告収入は減少しますが、私のこだわりを優先しました。
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追記(4月25日) JavaScriptの制御ができないため、手動の切り替えを中止し、平日のバナー広告表示を復活させました。
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 2005年4月1日
 コンテンツ別目次と年度別目次のリニューアル

検索力調査レポートは1997年から1999年分が未整理でしたので、それを利用できるようにしました。それと同時に、すべてのコンテンツを年度別に統合しました。そして、コンテンツ別目次と年度別目次を作成し、どのページからもアクセスできるようにしました。
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9年分の約1,200のコンテンツを処理するプログラムは300行位で、一つにまとめました。その結果、CSSと同様に、レイアウトの変更はプログラムの一部を修正すれば簡単にできます。その他のプログラムとして、記事、検索評価、検索数調査、Webサイト評価、などがあります。これらのプログラムがなければ、とても一人で検索デスクを運営できないと思います。
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 2005年1月19日
 ナビ:デザイン変更、サーバーの移動

画面左側のサイドバーは通常の750ピクセルの横幅に較べて約150ピクセルと制約があります。このため、分野別に複数のページを作成し、それをメニューで切り替えれるようしています。これまでは上部に一文字で表示していましたが、それを改善し、左端に切り替え用ボタンを作成しました。通常のWeb検索、ニュース検索、生活情報の内容と同じです。なお、ナビのURLも変更しましたので変更をお願いします。
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サイドバーの問題点を記しますと、(1)狭い画面のコンテンツを大きな画面に表示するのは不具合なため、ロボット収集を許可していません。検索エンジンへの登録ができないのは痛手です。(2)フレームのような構造をしてるため、広告を載せれないことです。銭にならないことはしないという人には理解できないようです。(3)常駐させますと、ページビューのカウントができません。
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以上ですが、これらは小さな問題です。お気に入りやブックマークの拡張版として私自身使用しており、検索を多用するプロの方にぜひ使っていただきたいと思っています。
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 2004年12月12日
 Web記事:年月順リスト

Web関連の記事がちらほら出てきたのは1997年秋からです。その当時から記事を読み、リストを収集しています。主に海外出版社の翻訳記事でしたが、内容やボリュームがあり読み応えがありました。そのリストを1ヶ月単位にファイル化しました。
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最初は、リンク切れや海外のもリストしましたが、途中で、日本語で現在利用できるものだけに編集し直しました。毎日1時間位かかりますので、体調の悪いときは何度か中止しようと思いました、もう7年以上続けたことになります。利用価値はあり、年月で検索できますので、ご利用ください。
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 2004年10月18日
 MSN検索のベータ版を追加

MSNは7月から調査していますが、今回新たにベータ版になったので検索評価を実施しました。検索評価の結果は57.1と、7社中の7位でした。期待していたため、少しがっかりしました。今まで提携で検索結果を利用していただけで、まだ検索技術のノウハウは蓄積されてないようです。
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トップクラスのソフト技術を持っていますので、数年以内に追いつくものと期待しています。なお、日本語検索結果がWeb全体の検索結果よりも少なくなる現象は解釈の違いによるもの思われます。
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livedoorはAAA!Cafeを買収しました。カテゴリ検索はJListingとの提携によるもので、BiglobeもJListingと提携しています。
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 2004年8月24日
 Ask.jpをWeb検索へ追加

Ask.comが日本語検索サービスAsk.jpを開始しましたので緊急に検索評価を行いました。評価は、Google 100.0、Yahoo 86.4、Ask.jp 73.5、Naver 69.1、と7社中3位です。そして検索数は84.7で、日本語だけを処理しています。恒例により、Web検索の3番目に追加しました。
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キーワードだけを使う検索はどうも苦手という人たちに、文章で質問して検索結果を得ることができます。Infoseekも以前に同じようなことをしていましたが、検索はキーワードを入力する方式が一般的になっています。
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 2004年7月22日
 ブログ検索、知識検索の追加

ブログ検索、知識検索を新たに追加しました。ブログは日記形式ですが、意見や感情が入っているのと使いやすいためにページも利用者も急増しています。ブログについて検索の視点に書く予定ですが、何時になることやら! 無料ホームページ、無料掲示板、そして今回の無料ブログ、現在の勢いは、丁度8年前、出来立てのWebコンテンツをディレクトリに登録している頃と同じように思えます。
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知識検索は着実にコンテンツを蓄積しています。昔のNewsGroupsのように容量の関係で消去されることはなく、文章で質疑応答する点がユーザーを広げていくものと思います。サイト検索の次に配置しました。なお、一気にコンテンツが増えたため、6列から7列へレイアウトを変更しました。
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 2004年7月15日
 MSN検索:サイト検索からWeb検索へ

MSNは以前から検索を提供していました。検索結果はディレクトリが主で、その検索結果の後ろにWeb検索が表示されるという変則的なものでした。ディレクトリの結果が多いとWeb検索に到達しないということで検索調査はできませんでした。
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今回のリニューアルで、Web検索が前面にでてきたため、サイト検索からWeb検索へ場所を移動しました。
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 2004年4月2日
 リニューアル

3月18日に「ニュース」と「生活」、4月2日に「検索」のリニューアルを行いました。独自に開発したWebサイト評価システムを使って、厳選したものだけをピックアップしています。実社会の評価ではなく、Web上の評価によるものですので、違和感があるかも知れません。
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検索デスクは一覧性に優れており、そのコンテンツはリピーターの頭の中に記憶されています。その結果、場所を変えたり、サイトを削除したりすると、探すのに苦労します。できるだけ変更しないようにしていますが、時代に即した改良はお見逃し願います。
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