1.検索キーワードを入力する

キーワードを入力し [検索]ボタン をクリックします

検索キーワード入力欄へキーワードを入力します。
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複数のキーワードを半角スペースで区切るとAND検索やOR検索ができます。
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キーワード検索はあなたが選ぶキーワードにより検索結果が大きく変わります。概念の大きな単語や小さな単語、同義語、関連語、直接的アプローチか間接的アプローチかなど想像力を働かせて適切なキーワードをお選びください。
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このキーワードのカンを養うため、スタートページにトピックのキーワードの検索数を表示します。毎日、更新しますので、ご利用ください。
「検索ナビ」を使用すると、選択窓のキーワードや登録キーワードから直接キーワードを入力できます。よく利用するキーワードを登録・保存しておけば次回の検索に使えます。この画期的な検索方法は、検索デスクが独自に開発したものです。詳しい設定方法や条件は「設定」へお進みください。
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 2.検索オプションを選択する

 条件 OR検索AND検索フレーズ検索検索式
 表示数標準100

検索条件を設定して検索する場合に使います。ラジオボタン(○印)は複数の項目から一つを選択する場合に使います。
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スタートページや横断検索は標準的な検索条件が設定できます。詳細なオプション検索を行う場合には「検索ナビ」にある、ページ検索、サイト検索、海外検索をご利用ください。
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AND検索やOR検索は各検索サービスごとに異なっています。ANDを使ったり、記号の+を使ったりと異なっています。検索デスクではそれらを統一して使えるようにしました。
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日本語の場合、複合語や文章などはフレーズ検索をお使いください。例えば、「情報検索システム」、「馬の耳に念仏」などはFマークのついた検索サービスで利用します。
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 3.検索を実行する

 ← この部分をクリック

検索サービスの前にある灰色の「検索」ボタンをクリックすると検索を開始します。キー入力欄が空白の状態でボタンをクリックすると、そのスタートページへ行きます。==h6 検索サービスはページ検索、サイト検索、海外検索、専門検索に分けてあります。
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ページ検索はロボットでデータを収集しますので、サイト検索に比べて50〜100倍の検索数になります。
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サイト検索はディレクトリーを作成するために収集した登録情報をキーワード検索するものです。ページ検索に比べて検索数は少ないですがサイト単位ですので、スタートページを収集する場合に利用します。
・「検索ナビ」には、各サービスのオプション検索、利用法、ニュースなどのページがあります。
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検索デスクからの検索はあなたのパソコンから各検索サービスに直接検索キーを送り、その結果をあなたのパソコンに直接表示します。あなたの入力した検索キーは検索デスクのサーバーを経由しませんので機密を保てご安心してお使いいただけます。
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 4.検索結果をブラウズする

検索結果は別画面に表示されます。検索結果はキーワードに関連が高い順に表示されますので、紹介文を上から順にブラウズします。そして、探している情報のありそうなサイトやページを探しだし、その情報へアクセスします。
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ウィンドウを最大化している場合、第2画面が第1画面の裏側にあると、検索結果が表示されてもわかりません。結果が表示されないので、検索ボタンを何回もクリックする人がいますが、ブラウザの最下行のタスクバーにある最小化された第2画面をクリックしてアクティブにしてお使いください。
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 5.入手した情報をブラウズする

得られたページをブラウズします。情報が見つかればグーですね。情報が見つからない場合は[4]へ戻って、同じ手順で別の情報を探します。この[4]と[5]を繰り返すことにより情報を得ます。情報が見つからなくても有用なリンクを発見し、そちらへ飛び、そこで見つけることもあります。
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 6.横断検索をする

満足な情報が得られなかった場合、[1]キーワードを変更して再度検索するか、同じキーワードを使って[3]別の検索サービスに戻って検索します。
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後者の場合、検索デスクでは、前に使ったキーワードを打ち直さなくても、そのまま使うことができます。下部左側画面から新しい[3]検索サービスを選択し、検索ボタンをクリックすると検索できます。すなわち、[1]キーワードの入力は不要になります。これを横断検索とかハシゴ検索と呼びます。
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◆リンク

◆ヘルプ